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メルマガ・アフィリエイトノート
2007/02/17
No.0080 発行者:つくし
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このメルマガは無料レポートを請求された方、及び
メルマガ流星群で取得したリストに対して配信しております。
※ 配信停止URLは下のほうにあります。
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どうも、つくしです♪
購読していただきありがとうございますm(_ _)m
みなさんすでにお持ちかもしれませんが、
例の記事自動生成ツールの無料配布が
本日いっぱいで終了です。
まだ手に入れていないという方がいらしたら、
必ず手に入れておきましょう。
今使わなくたっていつか使うかもしれません。
本来有料のソフトをタダでくれるというのだから
もらっておいて損はありません。
「開発費120万円を投じた最強の自動記事生成ソフトを
“完全無料”で手に入れる方法」
さて、今回のお話ですが、
ASPからのメールはきちんと見てますか?
ASPからは毎日たくさんメールがきます。
それら全てに目を通している人というのは
あまり多くはないと思います。
ですが、その中には結構重要な情報や
アフィリエイトを行ううえで役に立つ情報があったりします。
例えば上でご紹介した「Billion Max」ですが、
文章が思いつかないという方のために記事提供サービスがありますが、
これがアフィリエイト可能であることをご存知でしたか?
BILLION MAXユーザー限定・記事提供サービス
↑のURLから無料レポートをダウンロードして、
記事提供サービスに申し込まれたら報酬が発生します。
これはインフォトップからのメールオファーに
きちんと書いてあります。
インフォトップからのメールを
きちんと確認している方はご存知ですよね?
他にもインフォトップのオファーの中には
アフィリエイター宛ての特典やプレゼントがあったりします。
これを見逃すのはとてももったいないです。
ASPからのメールを全てチェックするのは大変かもしれませんが、
そこは上手く取捨選択していきましょう。
例えば私はA8.netのメールは全くチェックしていないです。
もともとA8.netの広告はほとんど使用しておらず、
終了案件があってもバナー広告だと画像がA8.netのものに変わって
すぐにわかりますから。
とまぁそんな感じで必要がないと思うメールは見る必要はないと思います。
ちなみにBILLION MAXユーザー限定・記事提供サービス
の価格は安いですが、私のリンクから申し込まれた方には
商材を購入されたときと同じく特典をさしあげます。
BILLION MAXユーザー限定・記事提供サービス
無料レポートのURLと間違わないようにご注意ください。
現在の特典一覧
http://affiliate.hrhm.biz/tokuten.html
特典の請求は以下の特典請求フォームからお願いいたします。
http://hrhm.biz/l/tokuten.html
というわけで今回はここまで。
でわでわ♪
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値上がりしましたが、
こちらも引き続き特典対象とさせていただきます。
オートマチック☆カバーリンク
私から商材をご購入していただいた方には
以下の特典を差し上げます。
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【編集後記】
週刊少年マガジンで先週と今週の2回に分けて
「いじめ」を題材とした漫画が掲載されました。
社会に訴えかけていこうとするその姿勢は素晴らしいと思いますが、
そのあまりに稚拙な出来に失望しました。
結局何が一番言いたいのかわかりませんでしたし、
いじめの本質や解決法にも全く迫っていないと思いました。
そしてその漫画の最後の締めの言葉として
石田衣良の言葉が載せられていました。
----ここから----
いじめられているきみへ
いくらつらくても
その時期は長い人生のなかの
何年かしか続かない
~中略~
苦しいかもしれないけど死んだふりをして今を耐えよう
自殺なんかするより全力で自分を守れ
時間はあなたの味方だ
必ず別な場所に連れていってくれる
----ここまで----
言いたい事はわかりますが、
これっておかしくないですか?
なんで耐えないといけないんでしょうか?
耐えることが出来なくなったから自殺をした子供がいるのに、
さらに耐えろというのはあまりに残酷ではありませんか?
そこに手を差し伸べてやろうとは思わないのでしょうか?
あと大人からみればいじめられている期間というのは
長い人生の中のほんの数年かもしれませんが、
いじめられている本人にとっては
その今が全てなんですよね。
ましてや人生の中で大切な青春時代です。
その時をただじっと耐えて過ごせというのでしょうか?
有名な著者の言葉だろうが、
これはちょっとおかしいと思います。
時間が経てば必ずいじめは終わる、
なんていうことを説くよりも、
誰かに相談するとか、
『自殺することよりも他に何らかの解決法がある』
ということを説くべきだと思います。
なんか読んでいてとても腹が立ったので、
講談社に抗議のメールを送ってやりました(笑)
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特に指定がない限り、
私宛にいただいたメールの内容はお名前を伏せたうえで、
メルマガ内で取り上げさせていただくことがあります。
あらかじめご了承ください。
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